薄毛を克服するために育毛対策に励む!

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私が実際に使った育毛剤について

  2017/04/12    育毛

最近の育毛剤は昔に比べて進化しています。効果ももちろんですが、昔の育毛剤には嫌な香りがするものが多かったのですが、最近の育毛剤にはそういった嫌な香りを伴うようなものはなくなってきました。
それだけではなく、いい香りがするような育毛剤が増えてきているので、育毛剤をヘアコロンの様に使うこともできます。
育毛剤を選ぶときは、できるだけ香りを気にして選ぶことで、そういった使い方もできます。育毛剤を買うときは匂いをチェックしてみて、いい匂いがするようだったらそのまま購入するようにしてください。そうすることで、育毛剤特有の嫌な匂いに悩まされることはなくなるでしょう。
値段も良いですが、やはり匂いを基準にして選びたいものです。

育毛対策ではシャンプーを改善しました

  2017/04/07    育毛

薄毛対策のために育毛剤を使ったり髪に良いサプリを飲んだりしているのですが、最近特に工夫したことといえばシャンプーの方法や種類の選択を見直すことです。
市販されているリーズナブルな価格のシャンプーを使っていたのですが、髪や地肌に低刺激なアミノ酸シャンプーをインターネットで購入しました。
育毛対策するなら、スカルプシャンプーを活用したり、地肌へ刺激が少ない成分のシャンプーを使うのがおすすめです。
また、育毛のためにシャンプーはよく予洗いしておいてから使うようにしたり、すすぎ残しが完全に無いように丁寧にすすぐことも徹底しています。
シャンプーの後は地肌を自然乾燥させていると雑菌が繁殖しやすく育毛に悪影響なので、必ずドライヤーを使って髪を丁寧に乾かしたり、育毛剤で地肌をケアしています。

育毛剤が私に幸福をもたらすと信じています

  2017/04/01    育毛

何が幸福なのかというのは、ひとによっていろいろと違ってくるものだと思います。
同じように何が不幸なのかということも、ひとによっていろいろな違いがあるはずです。
幸福ですとか不幸という概念は複雑だと思うので、一概に何か幸福で何が不幸かは言えない
のではないかと私は考えています。ところが、多くのひと達にとって、共通に不幸だと感じ
られてしまう現象もあるような気がしています。そのひとつが頭髪が薄くなってしまうこと
です。特に若い年齢で薄毛になってしまうことは不幸だと多くのひと達に共有されているよう
な気がしています。20代、30代、40代で薄毛になってしまって幸福だと満面の笑みで言える
ひとはまず居ないのではないでしょうか。現在、私は30代で後頭部の髪が薄くなっています。
これは私にとって現時点での最大の不幸となっています。この不幸から脱出するため日々、
育毛剤を使い育毛に励んでいます。育毛剤が私に幸福をもたらしてくれると信じで今日も
育毛を続けているのです。

育毛剤は併用して使うことは想定されていない

  2017/03/27    育毛

たまに育毛剤を併用して使う方がいますが、薄毛を悪化させる事態に繋がりかねないので気をつけたほうがいいです。
というのも育毛剤は単体での使用を前提として作られています。つまり併用して使うことは一切想定されていないのです。それゆえ育毛剤を併用すれば、どのようなことが起きるかまったく分かりません。もしかしたら何も起きないかもしれないし、あるいはとんでもない事態になってしまうかもしれません。
よく洗剤には混ぜるな危険と書かれていることがありますが、それと同じで混ぜて使った場合、成分同士が悪い反応を起こしてしまう可能性があるのです。なので育毛剤を併用することはオススメできないのです。
ですが育毛剤の効果を感じられないときは別の育毛剤を使いたいと思うときがあります。そんなときは念のため、数週間ほどの間を空けてから別の育毛剤を使うのが良いでしょう。

誘いがあるけど、若ハゲだから気が進まない。

  2016/10/15    育毛

周囲では定期的に小学校、中学校、高校と同窓会の話題で盛り上がる時があります。正直私自身もとても気にはなっていますし、過去に関わった方達が現在は仕事も見た目もどうなっているのか?見たり話したりしたい気持ちは山々なのです。よく老年になってからの同窓会企画や実話再現VTR等をTVで度々見掛けることがありますが「あの頃は凄く格好良かったのに!!」というような薄毛様変わりをツッこむシーンは見飽きるほどにお馴染みです。「老年だからこそ昔話と一緒に笑えるよね!」とも思います。私の場合ですが学生時代はとても暗く人の印象に残っているかもわからない存在だと思うのです。それに若ハゲが加わり、「あの人誰?」と言われるのは間違いないはずです。かつての教師の方々より私の方が立派な髪型をしてる可能性すらありますのでなかなか気が進まないのが悩みです。それでも、同窓会に行きたくなったら開き直って周囲の話題ネタになる覚悟で行くのもありだと思いました。